vol.133 商業捕鯨の行く末

社名に因んだニュースですが、日本政府が世間の反対を押し切って国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を表明した事はご存知ですか?

今後は沿岸での商業捕鯨を再開していくようです。

水産庁によると、鯨の国内生産量は3000トンで輸入量は1000トン。対して、国内消費は3000トンなので残りの1000トンは在庫として保存されている。

ようは、鯨肉は十分足りているそうです。

一方的な情報だけでは何も判断はできませんし、色々考えての事と信じるしかありませんが、どうか良い国、日本であり続けてほしいものです。

さて、良い家を建てさせて頂くために頑張って仕事しよっと。

 

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